No.2の流儀

星影@ひしょんです。
昨日、トークイベント実施してまいりました!
緊張して同じことを何度も口走ってしまったことを
参加者の皆様にお詫びいたします・・・w

つくづく思ったのは
もっと自分ごとをしっかり発信していこう。
宣伝の仕方を考えよう、ということでした。

イベント概要

トークイベントで、私は
「とにかく動こう」
そんなことを繰り返しお話ししました。

私はTwitterを通して
いろんな出会いを得ました。
それは自分から動いて会いに行ったから。

たつのんの秘書という立場も
失敗を恐れず提案して、行動して行ったから。

出会っただけでは何も動かない

でも、そこから行動すれば
何か始まるかもしれない。

そんなお話です。
私も行動はしきれているわけではないです。
もっと化け物のように行動している方はたくさんいます。

ただし、全く動いていない人も大勢います。
まずは動いてみよう。
うまくいかなかったら考えればいい。

この辺りは、完全に「自戒を込めて」ですね。

 

イベントの反省点

宣伝の仕方は
ちゃんと来場者のメリットを考えて
イベントの内容を決めなきゃいけなかったな、という反省です。

見出しと
どんな人に役に立つのか
それをしっかり示して集客すべきでした。
それを考えると、どうするべきだったのか・・・。

「No.2の流儀」というタイトルも
かっこいいですが、サポーターになりたい人に響くのか。
どんな層に響かせるのか、ターゲットがしっかりしていませんでした。

「No.2になりたい人」より
「星影に憧れている人」の方が刺さったかもしれません。
比較的、私のことを見ていてくれる方が多いと
自負しているので・・・。

また、テーマもNo.2を題材にもってきましたが
No,2とNo.1の定義もしっかりしておくべきでした。
そこが曖昧だと、No.2になりたいか、なりたくないか
それも曖昧になってしまうのではないか、と感じています。
ここも反省点です。

No.1から見たNo,2の良さ
であれば、No.1の人にも需要があった。
そういう点では、たつのんを対談相手として持ってくる
かむろくんを持ってくるというのも1つのやり方でした。
先のイベントとの対比でこうきくんに頼んで
楽しくトークできたのは
失敗だとは思っていませんが
こういう視点もあったな、と。

私が何を伝えたいか
誰に伝えたいか
きちんとしておかないと
曖昧になってしまうんだな、と

反省だらけですw

まとめ

イベントを通して感じたのは
私に会いにきてくれる人がいることのありがたさ。

のちの懇親会でも
わいのわいの盛り上がって
楽しい時間を過ごせました。

トークの練習もしたいなぁ、と感じました。

ご来場くださった皆様
応援してくださった皆様
ありがとうございました。

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